ベビーゲート設置で気をつけた2つのこと!

出産
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本日の話題

仕事を復帰し、
バタバタだったため、
記事の更新がのろまになってしまいました。
今回は前回に引き続き、
ベビーゲートのお話を。
ベビーゲートを設置するときに
気をつけたほうがよいことがあったので、
その点を記事にまとめました。

>>「ベビーゲートの選び方や購入の仕方」へ

この記事がおすすめな人

  • これからベビーゲートを設置することを考えているひと

気をつけたこと

”はむ”家で気をつけたことは2つ。

ベビーゲート設置で気をつけたこと

  • 壁を傷つけないように緩衝材を設置したこと
  • ロボット掃除機が通れるだけの隙間を作ったこと

なぜ、この2つを気をつけたのか、

説明していきます。

壁を気づけないように緩衝材を設置したこと

我が家は賃貸ということもあり、

なるべく壁や床を傷つけないように

日々気をつけてます。

子供が小さいと

なかなか厳しいところはあるのですが、、、

ということで、

今回設置するベビーゲートも

直接設置すると壁が凹むかもと思い、

一つ緩衝材を入れました。

ベビーゲートは突っ張る形式で、

突っ張り棒のように

壁にゲートを突っ張ることで、

設置をします。

これにより

壁に穴をあけなくても済むのですが、

一方で気をつけないと

壁が凹んでしまいます。

でも、あまりに大きな緩衝材を設けると

突っ張りが弱くなり

突っ張れなくなると、

ゲートが正常に設置できず

怪我をするもとになります。

そこで家にあるものだけで

なにか代用品に

なるものはないか考え、

思いついたのが

クリアファイル

クリアファイルを

適当な大きさに切って、

娘が手を切らないように

縁をマスキングテープで補強

ベビーゲートを

設置した1ヶ月ほど経ちましたが、

現状壁が凹むこともなく、

ゲートが落ちてくることもないです。

ロボット掃除機が通れるだけの隙間を作ったこと

我が家には

ロボット掃除機が欠かせないアイテムです。

なぜ欠かせないアイテムなのかは

↓の記事で紹介してみますので、

そちらを読んでみてください。

>>「便利家電で年間75万円分の家事を楽にしよう!」へ

>>「ロボット掃除機の凄さ」へ

ベビーゲート設置したことで、

ロボット掃除機が

動けなくなったら死活問題。

”はむ”は仕事復帰も

できなかったかもしれません。

ということで、

ロボット掃除機が動けるだけの隙間を、

ベビーゲートを

設置するときに作りました。

設置するときは

ロボット掃除機をもってきて

どの程度の隙間が

必要になるのか測りながら、

ベビーゲートを設置しました。

結果10cmほど

床から高い位置に設置しました。

当初ドア付きのものにするか、

ドアなしのものにするか、

悩んでいたのですが、

結果的にドア付きにして正解でした。

10cm分高くなったものを

またがなければならないためです。

家にロボット掃除機が

あるかたはお気をつけを。

まとめ

実際に我が家で設置した

ベビーゲートをもとに

図解するとこんな感じです。

ベビーゲートが

来たおかげで安心して

料理をできるようになりました。

でも、

娘は不服なのか、

泣き叫ぶこと多くなり、

仕方なしにおんぶ紐で

背負う日々の”はむ”です。

もうちょっと大きくなったら

分別がわかるようになって、

おんぶしなくても

済むようになるのかもしれません。

今は筋トレだと思い、娘を背負って、

家事がんばります。

”はむ”に聞いてみたいことがある方はコメントや、

Twitterからご連絡くださいね。

それでは~

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