赤ちゃんが生まれる前にそろえたもの

出産
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本日の話題は・・・

2020年コロナ中、女の子を出産しました。
私たちが出産するまでにそろえたものを公開したいと思います。
個人的な主観で必須なものと、あったら便利なものにわけてます。

必須のもの

必須なものは赤ちゃんが生きていくために最低限必要なものにしぼっています。

個人的におすすめしたいことは、

完全母乳で育てるつもりであっても、

母乳がでないことも想定してミルク缶を用意しておくことです。

特に生まれたての時期は20ml母乳がでたら助産師さんに褒められたくらいなのに、

足りないと泣き叫ぶ赤ちゃんもいます。

特にうちの子。

また、新生児用のおむつは3袋以上用意することはおすすめしません

うちの子は3700g超えだったこともあり、

3袋目に入る前にSサイズのおむつになりました。

親としてはもったいないので、無理矢理使っていましたが、

うんちがもれの回数が多くなり、手間がかかって仕方がなかったです。

共通

モノメモ
1服(肌着と服) 50cmから60cm3セット洗濯頻度により枚数変動
2ガーゼ3枚洗濯頻度により枚数変動
3おくるみ(バスタオル可)  3枚洗濯頻度により枚数変動
4ベビー用石鹸1本大人も使えるものもあり
シャンプーと体用石鹸は一緒でOK
5おむつ(新生児用)2袋出生時の大きさによっては
直ぐに新生児用からサイズアウトする可能性あり。
6お尻拭き1袋
7布団1組
8ベビー用綿棒1箱鼻水、おへそ、耳垢ケア用。
100円ショップにあり。
9ベビー用爪切り1個100円ショップにあり。
10子供服向けハンガー6本100円ショップにあり。
洗濯頻度で本数は変動。
11漂白剤1本服などにウンチがついた場合
12スタイ3枚洗濯頻度により枚数変動

車に乗る人

モノメモ
1チャイルドシート1つ産院から自宅に自家用車で帰る場合はすぐに必要になる。

ミルクの人

モノメモ
1哺乳瓶(200ml以上)  3本
2哺乳瓶用ブラシ1本水筒のブラシで代用できる。
100円ショップにあり。
3粉ミルク(大缶) 1缶
4湯をつくるもの1セットやかん、電気ポットなど
5哺乳瓶消毒セット1セット

母乳の人

モノメモ
1粉ミルク(大缶) 1缶母乳がでない可能性もあるため、1缶は備えておいてほうがよい。

あったら便利なもの

こちらはなくてもどうにかなるけど、あったほうが特段楽、便利というものです。


うちは母乳は夜だけ、ほぼミルクで育てて、3ヶ月ごろからは完全ミルクです。

そのため、ティファールがないとやっていけないくらい依存してます。

お湯を作るのが手軽で早く、湯ざましをストックするのにも使えます。

共通

モノメモ
1帽子1個冬は寒いので、防寒用に。
2抱っこ紐1個抱っこ紐用の防着もあると便利。
3ベビーカー1個生後まもなくから乗れるもの、長く乗れるものとあり。
4ベビーバス1個折りたためる空気のもの。
1か月検診で問題なければ
大人と一緒にお風呂にはいれるようになる。
5座布団1個簡易ベットになる。
6クッション1個授乳時の腕置きに。
授乳用クッションである必要はない。
7クーハン1個変形できるもの。
マットになるので、長く使える。
簡易ベッドとして長く使うこともオススメ。
8おむつの匂いを防ぐ用のゴミ袋1個お出かけ時におむつを捨てられないことも多々。
9おしりふきの蓋1個お出かけ時のおしりふきを乾燥から防ぐ。
100円ショップにあり。
10洗面器1個ウンチがついた服などをつけ置きに。
11リュック1個マザーバックである必要はない。
12ベビーベット1個家の大きさで決めるとよい。
13スイングハイローチェア1個寝転がりから、食事用のいすまで
変形するので長く使える。
14バスタオルハンガー2個洗濯頻度により個数変動。
100円ショップにあり。

ミルクの人

モノメモ
1ティファール 1個湯沸かし、湯冷まし保管用。
250ml用のスプーン1個ミルク缶の景品でもらえることが多い。
3粉ミルクを運ぶ容器1個100ml用の使い切りも売ってるが、
コストパフォーマンスはイマイチ。
4水筒1個湯冷まし保管用。

母乳の人

モノメモ
1授乳ケープ1個外で授乳するとき用。

子供次第

モノメモ
1ベビーオイル1個乳児用湿疹対策。

最後に

我が家で揃えたものをまとめてみました。

こちらの内容はファイルにまとめておいますので、

よろしければダウンロードしてお使いください。


それでは~

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